「連枝」ソフト価格表
2017/11/28 (参考情報として残す)
※ 現在販売はしておりません。※
    
製品名 販売価格
(外税)
応用
命令
「連枝」(れんり)本体
 連枝 Ver8.63 本体ソフト(プロフェッショナル(P)版)   RENRI-PF-85(註1) ¥48,000
 連枝 Ver8.63 本体ソフトP版 + PIC16F8*変換ーLB セット    RENRI−PF−SET16
       PIC16F877ーLB16F887ーLB、16F88−LB、12F683−LBの内から1つ選択
¥55,000
 連枝 Ver8.63 本体ソフトP版 + PIC18F4*変換ーLB セット    RENRI−PF−SET18
          PIC18F452−LB、18f4525−LBの内から1つ選択
¥57,000
 同上ソフト Ver.7.8(以前)からのバージョンアップの場合 V-UP-2 ¥32,000
 同上ソフト Ver.8.0以降からのバージョンアップの場合    V-UP-1 ¥22,000
 同上ソフト Ver.8.52からの最新版更新(細部変更版) V-UP-0(註2) ¥8,000
 同上ソフト 4台目以降認証番号発行(/1台) ¥13,000
 連枝 Ver.8.5 本体ソフト(スタンダード(S)版)  RENRI-ST-80(註3) ¥8,000 ×
PIC(マイクロチップ社)変換ライブラリー
 PIC12F683     用変換ライブラリー   P12F683−LB ¥12,000
 リレー(M)数 336 タイマ数 20 カウンタ数 6 保持リレー(L)数 16 
 A/D D/A 可能
 PIC16F84(A)   用変換ライブラリー   P16F84−LB  (無料DL可)
 PIC16F628(A)  用変換ライブラリー   P16F628−LB  (無料DL可)
 PIC16F648A    用変換ライブラリー   P16F648AーLB  (無料DL可)
¥2,000 ×
 リレー(M)数 336 タイマ数 20 カウンタ数 6 保持リレー(L)数 16  
 PIC12F629     用変換ライブラリー   P12F629−LB ¥8,000 ×
 リレー(M)数 336 タイマ数 20 カウンタ数 6 保持リレー(L)数 16 
                    PIC16F88
 リレー(M)数 479  タイマ数+カウンタ数 74  保持リレー(L)数 48   Dメモリー数 41
 PIC16F88      用変換ライブラリー   P16F88−LB
(同一名でPIC16F87にも対応) 
¥12,000
                    PIC16F877(887)
  リレー(M)数 479  タイマ数+カウンタ数 74  保持リレー(L)数 48   Dメモリー数 41
 PIC16F877(876)(A)用変換ライブラリー  P16F877−LB ¥12,000
 PIC16F887(886)(A)用変換ライブラリー  P16F887−LB ¥12,000
                    PIC18F452(5)
 リレー(M)数 1023  タイマ数+カウンタ数 167  保持リレー(L)数 64   Dメモリー数 79
 PIC18F452(252) 18F458(258)用変換ライブラリー     P18F452−LB ¥14,000
 PIC18F4525(2525)、4520(2520)、4585(2585)
 PIC18F46K22(26K22)用変換ライブラリー    P18F4525−LB
¥14,000
PIC、H8変換ライブラリーのVER.UP (P版購入者のみに適用されます)
 PIC18F452、4525用変換LBの最新版へのVerアップ V-UP-LP4 ¥5,000
 その他PIC用変換LBの最新版へのVerアップ        V-UP-LP7 ¥5,000
  H8用変換LBの最新版へのVerアップ              V-UP-H0 ¥6,000
H8(ルネサス社)変換ライブラリー
  リレー(M)数 1023  タイマ数+カウンタ数 128〜512  保持リレー(L)数 128   Dメモリー数 255
 H8/3694    用変換ライブラリー       H8−94−LB ¥18,500
 H8/3048    用変換ライブラリー       H8−48−LB ¥18,500
 H8/3069    用変換ライブラリー       H8−69−LB ¥18,500
AVR(ATMEL社)変換ライブラリー
 ATTYNY2313  用変換ライブラリー      AVR−2313−LB ¥8、,000
      送料(一部地域を除いて一律) ¥600

 以上のライブラリーのうち、
 基本命令のみをサポートするものと、基本命令と応用基本命令をサポートするものがあります。

 基本命令は以下の通りです。
LD、LD、AND、ANI、OR、ORI、ANB、ORB,PLS、PLF、SET、RST、TIM、CNT、SFT
 (対応する変換ライブラリーがあれば、スタンダード版の購入で同一CPUの連結による
   I/Oの拡張が可能です)

 以下の応用命令は、変換ライブラリーにふくまれます。 
 応用命令を使用するには、「連枝」のプロフェッショナル(P)版が必要です。
 註)P版がなくても基本命令の範囲内であれば、各ライブラリーの利用は可能です。

応用命令
算術演算命令 シリアル通信命令
    BCD16ビット加算 SERI シリアル通信IN命令
    BCD16ビット減算 SERO シリアル通信OUT命令
    BCD16ビット乗算 SRGO シリアル通信実行命令
    BCD16ビット除算 A/D・D/A 命令
B+     BIN16ビット加算 ADCO A/Dコンバータ命令
B−     BIN16ビット減算 DACO D/Aコンバータ命令
B*     BIN16ビット乗算 セグメント表示命令
B/     BIN16ビット除算 SEG 7−セグメント表示命令
INC     BCD4桁インクリメント 比較演算命令
DEC     BCD4桁デクリメント = 16ビットデータ比較 S1=S2のとき出力
INCB     BIN4桁インクリメント <> 16ビットデータ比較 S1<>S2のとき出力
DECB     BIN4桁デクリメント > 16ビットデータ比較 S1>S2のとき出力
BCD⇔BIN変換命令 >= 16ビットデータ比較 S1>=S2のとき出力
BCD     BINデータ→BCD4桁変換 < 16ビットデータ比較 S1<S2のとき出力
BIN     BCD4桁→BINデータ変換 <= 16ビットデータ比較 S1<=S2のとき出力
データ転送命令 ローテーション命令
MOV     16ビットデータ転送 ROR 16ビットデータの右ローテーション
CML     16ビット否定転送 ROL 16ビットデータの左ローテーション
XCH     16ビットデータ交換 RCR 16ビットデータの右ローテーション(含C)
ビット演算命令 RCL 16ビットデータの左ローテーション(含C)
STC     キャリー・セット SFR  16ビットデータnビット右シフト
CLC     キャリー・リセット SFL  16ビットデータnビット左シフト
論理演算命令 マスター・コントロール&アイドリング命令等
WAND 16ビットデータ論理積 MC マスタコントロール  コイル命令
WOR 16ビットデータ論理和 MCR  マスタコントロールリセット 解除命令
WXOR 16ビットデータ排他的論理和 -->> 接点の継続
WXNR 16ビットデータ否定排他的論理和 >>-- 接点の継続受け
NEG 16ビットデータ反転 MC1
MC100
1μSアイドリング命令
100μSアイドリング命令
I/O拡張
PICのみ
拡張用素子MCP32008(32017)による
拡張で最大+88ピンを加える事が可能です
割り込み
(別売り)
タイマー割り込み&I/O割り込み
P452−INT−LB
(PIC18F452(5)シリーズのみ)

 ◎この他に各CPU個別に別途応用命令(別途購入)があります。
  これらを使用するためには、本ページに示す各CPUの基本の応用ライブラリーが必要です。

 ◎)各命令についてはヘルプの主に関数ヘルプをご参照ください。

註1)パソコン3台まで認証番号を発行します(パソコン交換の場合、手順に従って再要求ができます)。
   (パソコン3台まで、P版「連枝」が摘要できます)。
   学校関係は同一メールからであれば、台数に係わらず認証番号は随時発行いたします。

註2)細部機能アップ変更版(¥8,400)V-UP-0については、最新Ver.のP版を購入の場合は、すべての変更が既に含まれているため、これは不要です。もし旧版をの同Verをお持ちの時はCDROMの上書きによるため、お手持ちのCDROMを送って頂く必要があります(送っていただければこちらからの送料は無料です)

註3)スタンダード版はダウンロードによれば無料です。

基本的に「連枝」(れんり)は本体と、
各種マイコンに対応する変換ライブラリーにより成立しています。


※ですから大抵の場合、
「連枝」(れんり)本体と各対応希望CPUの基本ライブラリーを組み合わせてご購入いただくことになります。
セット価格もあります)。
各基本ライブラリーは本体のスタンダード(S)版、プロフェッショナル(P)版の両方に共通です。
(応用命令に◎がついている応用ライブラリーでも、S版によって基本命令の範囲で使用できます)。

◎ソフト製品はすべてCDROMでお送りします。
 バグ取り等のメンテナンスはメール発送によります。CDROMの再提供はいたしません。

S版 スタンダード版    基本命令のみ扱えます。
P版 プロフェショナル版  応用基本命令が使用できます。